子育てに奮闘中の為、自身の趣味の時間が無いが、子供のため、自分たちの為との理由をつけ、育児・園芸・通販に悪戦苦闘している日々を記録する。
確定申告の時期になりました

一応 所得税 や 住民税 は興味があります

世間の事 ではなく、皆さんも興味 持てると

大変良いと思います

1年に 1回だから 良くわからないし・・・・・・忘れてしまう

って事よく聞きます

とりあえず 源泉徴収票 みて、所得税計算(検算)すると

良いです 当然ですが、控除する金額があれば税金還付

の可能性もあります

特に 父母 を扶養している場合は、父母等 の所得金額

確認しましょう

健康保険料等も控除の対象です

○○家 で考えて下さい

一方で 10万円支払って、一方で20万円還付であれば

○○家 では 10万円の節税です 5万円渡して下さい

所得税から、住民税も計算されるので・・・・・・・

小さいお子さんがいる場合は・・・・・何と・・・・・・・

保育料 が安くなる場合もあります

さらに、会社等の基準にあえば・・・・・・家族手当が

毎月支給対象になる 場合も ・・・・・

一度確認する 価値 はあると思います

全て 空振り でも、税金の計算方法分かりますし、

毎年 節税のチェック 可能ですよ


























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ちょっといまいちかも・・・・・・・

我が家には、若干田んぼを を所有していますが、当然耕作はしてない

現状は 草が生い茂っていて、草刈をしているのみである

こんな場合の申告は・・・・・・・

草刈に必要な経費 と 固定資産税 は経費に計上出来ると思います

収入が 0円 だったので、赤字だなーーーーー

赤字の申告は大切です 給与所得と 通算 しましょう

きっと 還付金 あるはず・・・・

詳しくは、各関係機関にご確認くだされ






すれすれ ギリギリ セーフ?? 医療費控除の巻

ちょっと ギリギリな話ですが、出産が 2月 と 11月 では大きく違ってくると思います

検診の通院代等が 年 ごとに精算されてしまいます

諸事情があり、花子さんは出産前に入院をしました その後無事に1月に出産しました

10月~12月 入院していたと仮定して、支払いは、月に2回請求がありました

こちらの事情を話し、出産後に入院費も含め全て支払うと誓約をしました

その結果、支払いは1月以降になり、支払った医療費の総額はもちろん支払日での

申告になりましたーーーーー いいのか・・・・悪いのか・・・・??








今回は、給与以外の所得についての話です 私もそうですが、給与以外に所得がある場合は

当然申告の対象になってきますが・・・・・・・ まぁ プラスの場合とマイナス の場合が

あると思いますが、まずはプラスの場合

収入 - 経費 = 所得 が基本です 所得が 10万円であれば、税率分の税金となる

だが、そもそもの規定で、給与所得以外が 20万円 以下は、所得税の申告(納税)は不要

です(住民税の申告は必要)と規定があるはずなので・・・・・一度確認してから申告必要です

マイナスの場合は、給与所得と合算し計算するので、所得が下がり、還付となる場合があります

結構 正直に給与以外 10万円 の所得で申告する人いるので・・・・・・

詳しくは、各関係機関にご確認くだされ文字色





今回は、各種 扶養 についてです 結構思い違いしている方もいるのではないでしょうか?

ママは誰の扶養? 当然パパです では、 おばあさんは誰の扶養?

よく聞く話ですが、扶養の確認ですが、

税金の扶養 健康保険の扶養 家族手当用の扶養 等があると思います

それぞれ基準が違いますので、確認が必要になるはずです

税金の扶養は 所得38万円 以下です(所得に含まれない収入ありますよ)

保険の扶養は 収入130万円 が多いが、もう少し細かい条件が会社によってある

家族手当の扶養は 会社により異なる 金額や条件 支給が無い場合もある

したがって、ママの扶養はパパですが、内容を確認すると

税金上の扶養 ・ 健康保険の扶養 ・ 家族手当の扶養 全てが当てはまっています

税金は、控除38万円なので、税率5% なら 概算で 年19,000円 の税金です

家族手当が 月5,000円 なら 年 60,000円 の手当て支給額になります

とりあえず 給料明細を確認し 各種手当ては正しいかどうか?確認すべし

しかも、妻が、育児休業中 等の場合でも、家族手当が支給される場合もありますので

十分注意して下さいね 月1万円なら年12万円だしーーーーーーーーーーーー